車はないけどキャンプに行きたい!だったらSUVやミニバンをカーリース(レンタル)しよう!

キャンプ
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みなさんこんにちは。ういろうです。

今回の記事では、

 車は持っていないけど車でキャンプに行きたいなあ… 

ういろう
ういろう

 車はあるけどキャンプ用品が積めるようなスペースがない… 

ういろう
ういろう

そんな人におすすめの記事となっています。

自分の乗りたい車に乗り放題できる、キャンプに使える大きな車を借りられる、

そんな車のサブスク、「車の定額カーリース」について紹介していきます。

車キャンプの画像

この記事を読んで車の定額カーリースについて理解を深めて、自分の好きな車をリースしてキャンプに出掛けてみてはどうでしょう。

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車がない人におすすめ「カーリース」ってどんなもの?

カーリース、よく聞くようになりましたが改めてどんなものか聞かれると説明できなかったりしますね。Amazonプライムビデオなどのサブスクをイメージするとわかりやすいと思いますが、

決まった額を毎月支払うことで好きな車が乗り放題になる

というものがカーリースです。近年で話題になっている、新しい車の持ち方ですね!

特徴としていくつか紹介します。

車なしでも大丈夫!カーリースの特徴① 頭金0円&初期費用0円!

ずっと定額のリース料金を払うだけなので、車を買う時のようなまとまったお金は必要ありません。通常車を買う時は、頭金、保険料、税金、諸経費…大きなお金が必要ですもんね。カーリースなら、車を手に入れるときのハードルがぐっと下がります。

車なしでも大丈夫!カーリースの特徴② 車検代やメンテナンス代が不要!

個人的にはこれが大きなポイントです。いわゆる維持費がかからないです。車検でまとまったお金が飛んでいくこともないですし、軽微なメンテナンス費もかかりません。リース代金とガソリン代だけ気にしておけばいいので家計の調整把握がしやすいですよね。

車なしでも大丈夫!カーリースの特徴③ 店舗に行かずに複数メーカーの車種から選べる!

ネットで完結してしまうという恐ろしいほどの簡単さがカーリースの特徴です。大きさや、見た目、燃費などネットでよく見比べて簡単に選ぶことができます。リース会社によりますが日本車だけでなく外車を扱っている場合もあるのでうれしいですよね。

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キャンプでカーリースするならおすすめはやっぱりSUV!!

カーリースの良さは分かったけど、じゃあどんな車種がキャンプにおすすめなのか…

4人以上、またはお子連れキャンプなら「SUV一択」です!

もしソロ、デュオでのキャンプをしたい方は軽自動車で十分かと思います。

ここで注意したいのは車の積載量です。見た目だけで選ばず、人数+荷物を載せることを想定して、自分が持っているキャンプ用具が載せられそうか、考えましょう。

なかでもやはりおすすめしたいのはSUVです。理由としては

大きい荷室容量、広い車内空間、走行性能の高さ、これらを同時に持ち合わせており、日常使いにおいても十分な役割を果たしてくれるからです。

高い防水機能を持つラゲッジや、でこぼこ道でも安心して走れる走破性能はキャンプに行くにあたり、大変魅力です。

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キャンプにおすすめの新車サブスクサービス、その名も…

車がないならカーリースすればいい。

リースするならファミリーやグループはSUV、ソロデュオならミニバンがよさそう。

じゃあ、どこでカーリースするのが一番よさそうか?という点について最後に書いていきます。

カーリースを展開している会社はたくさんありますが、僕ういろうがおすすめするのは下記、

保険で有名な「SOMPO(ソンポ)」× IT企業の「DeNA」 のコラボレーションサービス

SOMPOで乗ーる

です。ネーミングセンスがどうかという議論は置いておいて、

この「SOPMOで乗ーる」はほかの競合会社と比べても優位な点がいくつもあるので

キャンプでのカーリースを検討するなら一度サイトに足を運んで損はないと思います。

「SOPMOで乗ーる」の広告画像

なぜ「SOMPOで乗ーる」がおすすめなのか?

数あるカーリースサービスの中でなぜSOPMOで乗ーるをおすすめするか、ういろう個人が感じるメリット(優位性)を5点紹介します。

①月額1万円~利用ができるという財布にやさしい値段設定!

まずはこちらです。金額が高ければそもそも話になりませんよね。高いお金を払うなら購入でよいのでは?となってしまうからです。その点、SOPMOで乗ーるは月額最低1万円~、車を乗り回すことができるんです。たとえばキャンプで活躍しやすい車種で言いますと、

  • スズキ:ジムニー 月額15950円~
  • トヨタ:ハイエースバン 月額24420円~
  • スバル:フォレスター 月額34100円~
  • トヨタ:ランドクルーザープラド 月額37950円~

などでしょうか。(上記はすべて9年リース金額)

ちなみに3年リース契約にするとさらに月々の金額自体は安くなります。

年数やメンテナンスのレベルなどに応じて自分でカスタマイズできますし、

月々の自分の支払い額の調整も可能です。

取捨選択しながら自分にとってぴったりのプランを作り上げていくとよいと思います。

参考にですが、2023年2月時点、HPでリース料金1万円台以下で車を検索しても「51車種」もあります!!十分な選択肢がありますね!キャンプなどにおすすめのSUVで絞ると、なんと「88車種」逆に選ぶのが大変なくらい豊富です。笑

②競合他社に少ない「輸入車」が選ぶことができ、300車種以上の選択肢は国内最大級

2つ目のおすすめ理由はこちら。ほかの競合他社と比べ、輸入車が選べて300車種という選択肢があるのはありがたいですね。輸入車が良い!とか、誰かとあまりかぶりたくない!などの考えが少しでもあるのであればSOPMOで乗ーる一択だと思います。

③メンテナンスなどの諸々の管理費用もコミコミにできる!

車を持つと様々な費用が発生しますよね。そんな諸費用もこみこみにすることができるのがSOPMOで乗ーるです。

SOPMOで乗ーるには大きく3つのメンテナンスプランが用意されています。

①車を所持する上で必須となる登録諸費用、税金に自賠責保険、車検やオイル交換などを始めとしてそのほか、バッテリーやタイヤ交換、メーカー保証外品の修理、メーカー保証が切れた後の修理など、とにかくあらゆる面倒なメンテナンスに手間をかけたくない方におすすめな内容になっている「フルメンテプラン」

②登録諸費用、自賠責保険、税金、さらに車検にオイル交換、法定点検と必須となるメンテナンスがすべて込みになっている「ライトメンテプラン」(※ういろうはこれが一押し)

③登録諸費用、自賠責保険、税金のみを保証する「シンプルプラン」

いずれにしても定額こみこみの金額で安心してカーライフの計画を立てられると思います。

キャンプだと車のトラブルが起きやすかったり、トラブルが起きた時に困るケースも多いです。自分の車の利用理由に基づいたプラン選択をしましょう。

④使わないときにはカーシェアをしてお金にできる!

続いてのおすすめポイントはこちら。お金を払って車をリースするのに、「カーシェアしてお金を稼ぐことができちゃう」んです。

株式会社 DeNA SOMPO Mobility が運営するカーシェアサービス「Anyca (エニカ)」を活用することで、カーシェア受取金を得て、月々の費用に充てることができちゃうんです!

要は車を頻繁には使わない、日中は仕事で乗れない、など、使わない時間がある場合はそれを有効活用して、ほかのだれかに乗ってもらってシェア料金をいただきましょう!ってことですね。

登録は無料、登録することでその車を乗りたい他の方が自分に予約を入れてくれるので、そのニーズに合わせて貸し出していく流れです。キャンプで使うようなSUVであれば、ニーズもあると思いますのでこのサービスが使えるのはうれしいですね。

もちろん他人を乗せるのに抵抗がある方はやめたほうがいいですが、少しでも活用できるとよいと思います。

⑤クルマ定額カーリース分野で3部門No.1を獲得の安心感!

SOPMOで乗ーるはその幅広いサービスと金額、使いやすさが評価を得ており、

・自分にあったプランが選べるカーリース No.1

・クルマ好きにおすすめしたいカーリース No.1

・パパママが選ぶ家計に嬉しいカーリース No.1

を獲得しています。※日本マーケティングリサーチ機構調べ。 調査概要:2021年2〜3月期 ブランド名のイメージ調査

こういった実績があるのもカーリース会社を決める決め手になりますね!

なお、リースした車は最後には「途中で返却」or「最後に自分のものにする」かを選べます。

満了せずに解約する「中途解約オプション」などもあるので諸々カスタマイズは検討してみましょう。

まとめ

さて、いかがでしょうか。

車はないけど、キャンプに車で行きたい。

自分のもつ車ではキャンプ用品が乗らない。

そんな方におすすめのカーリースについてお知らせしました。

カーリースのいいことばかり書きましたが、当然デメリットもあります。

契約期間外の解約によって違約金が発生する「中途解約リスク」やボーナス払い月による「大きな金額の出費」などです。

リースして気軽に車に乗れるのは良いことではありますが、しっかりと契約内容を確認して、後々のトラブルがないように、後悔しないようにしていきましょう。

ちなみに、上記記事で紹介したSOPMOで乗ーるなら、途中解約リスクプランが用意されていたり、デフォルトでボーナス払い無しだったりとリスクも少ないのでそういった点でもおすすめですね。

以上、カーリースによる新しい車の持ち方の紹介でした。

ぜひキャンプや旅行で使えるようなSUVやミニバンを借りて、カーリースした車で趣味を楽しんでください。

ではまた次の記事で。


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